今さら!? 『ナンジャモンジャカード』がおもしろそう!!

「ナンジャモンジャ:日本版公式サイト」

んにちは!

突然ですが、『ナンジャモンジャカード』って知ってますか??

いわゆるカードゲームなんですが、先日はじめてYouTubeで見まして、めっちゃくちゃおもしろそうで興味津々なので、今回はこの『ナンジャモンジャカード』のご紹介をしてみたいと思います!

■そもそも、『ナンジャモンジャカード』とは??■

頭と手足だけの謎生物“ナンジャモンジャ”族のイラストが描かれたカードを使ってあそぶロシア生まれのカードゲームです。

■■遊び方は??■■

⇒積み重ねたカードを中央の場に次々とめくります。

めくられるたびに、思い付きの名前を与え、後で同じものが出たら、その名前を呼びます。

いち早く叫んだ人が場に溜まったカードを獲得し、集めた枚数を競います。

■■■おすすめなポイントは?■■■

4才から大人までみんなで楽しめる!

実際、うちの子ちょうど今4歳ですが、Youtubeで見ただけなのにその動画の中で名づけられたものをちゃんと覚えてました♪

このゲームは絶対小さい子がいたほうが面白いんじゃないかな、と思います(ノ)’∀`(ヾ)

なぜなら子どものネーミングセンスって、ある意味大人では想像できないようなポイントからひっぱってきたりして、まさに奇想天外じゃないですかw?

その発想力に大人も爆笑間違いなしって感じがします!


、言葉で説明すると単純すぎるので、実際に子どもと一緒に遊んでいるYoutube動画をご紹介しますね♪

★「HIMAWARIチャンネル」さんより★

「HIMAWARIチャンネル」さんは、子どもたち(まーちゃんとおーちゃん)が本当に「子どもらしく」てかわいい!
変にプロっぽい感じがしないところが気に入ってます(*’U`*)

私が見たナンジャモンジャカードのプレイ動画はこの「HIMAWARIチャンネル」さんが初見だったのですが、乃木坂46さんやらフィッシャーズさんやらの方から流行が始まったっぽいですねw

日本国内流通版が発売開始になったのは2016/2/1からですし、すでに1年半もの時が経っていて、ブログで取り上げるのも今さら感あるような気がしますが(笑)、子どもがとっても興味を示したので、あえて記事を書いてみました(〃▽〃)

『ナンジャモンジャカード』は、「記憶力」はもちろん、子どもたちの持っている「発想力」も伸びやかにしてくれるような気がします。

自由な発想で、視覚でとらえたイラストの特徴をおさえつつ、自分の頭を使って、面白さ優先でネーミングするのか、憶えやすさ優先でネーミングするのか、とにかく「自由」だから「楽しい」!

最初からすでに決まっている名前を憶えて当てるだけのゲームだったら、たぶん3回くらい遊んだら飽きちゃいますし、それってある意味、私たち大人がかつて学生時代に苦しめられた「単語帳」に通ずるもので、面白みがない。

同じイラストでも、毎回違う名前をつけることもできるから、遊べば遊ぶほど、それまでにつけてきた名前と混同してしまう、なんていうトラップもあるかもしれませんね~w

「記憶する」っていうことは、やっぱり視覚から入れて、連想ゲームのように紐づけて脳に定着させるのが近道かなって思います。

こういう頭の使い方、大人になると機会が減ってきてしまうので、子どもと一緒にこの『ナンジャモンジャカード』で遊んで「脳トレ」しましょー♪


て、この『ナンジャモンジャカード』、amazonからでももちろん買うことができます★
ラインナップは3種類。

①『ナンジャモンジャ シロ』

②『ナンジャモンジャ ミドリ』

③『ナンジャモンジャ ペアセット』

『シロ』と『ミドリ』はそれぞれ種類の違うナンジャモンジャが12種類ずつ入っています。
『ペアセット』には『シロ』と『ミドリ』のカードがセットで入っています。

つまり、ペアセットなら24種類すべてのナンジャモンジャが揃う、というわけですね♪

というわけで、『ナンジャモンジャカード』のお話でした!
欲しいな~。。。。。。

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